体験者の声

VOICE - 1


中嶋さん
40代

ホープの会員になりました中嶋です。
今回なぜ入会したのかと言うと、まずはダイエットがしたくて入会しました!
7月に入った頃は 93キロ体重がありました。
なんとかして痩せたく、たまたまネットで拝見させていただき、なぜかビビッときて応募に至りました。


最初施設に見学しに行った時は、正直緊張しました。
でも見学してみたら、ものすごく親切丁寧に清水さんが説明してくれました。
僕自身、昔ながらの厳しい道場かと思っていましたが、全くもってアットホームで最
高に雰囲気のいい柔術ホームでした。
是非!と思い、体験入門しました。
その時に、白木先生が沢山ゼロの僕に手取り足取り教えてくれて、入る決意をしました。


それからのレッスンは、沢山汗をかいて、気持ちのいい汗で変にしんどさがなく楽しい柔術です。
自然と柔術にはまってしまい二ヶ月で約8キロ痩せて、食生活が自然と腹八分目になり一石二鳥三鳥でした。
また 白木先生がいない時は 細川先生がレッスンしてくれます。
お二方は 親切丁寧に教えてくれるので やっていても楽しいですよ!
無理なく 楽しく柔術ができる環境です^ - ^
なので いつかは大会に出たいという思いがちょいちょい出てきました。
ダイエットによし ストレス解消によし 強くなるのもよし。
男女問わずに、たのしめるところです。これからも 体力が続く限り 60代になってもやっていきたいです。


僕よりも年配の方々が日々気合いでやっているので、僕自身勉強手本になります。
それに若手の方で皆さん強い方が沢山いるにも関わらず、素人の僕にも親切丁寧に教
えてくれるので、これから入られることを考えてる方は、なんの心配もないですよ
~。
あとはなんとかしてマッチョになりたいかな(笑)

VOICE - 2


郷さん
20代

私とHOPEとの出会いは、友達と岐阜でコールドプレスジュースが飲めるお店を探していた所、併設された綺麗なジムがあるな〜
ダイエットしたいな〜と軽い気持ちで入会した事がきっかけでした。

初めは、ブラジリアン柔術が何かもわからず入会2ヶ月迄は、二階のジムでトレーニングばかりしていましたが、柔術の方がダイエットには効果があるようで先生の勧めもあり、ドウギを買って柔術のレッスンを始めてからは、先生の初心者にも優しいレッスンのおかげで柔術にどハマりし、今では簡単なロールまで出来るようになりました。

女性に格闘技って、無理でしょ!というイメージは今では、柔術やれば護身術にもなるし、汗もたくさんかけてダイエットにもなり一石二鳥なのに!という考えに変わりました。

筋トレのメニューも作成して貰えるので二階のジムでも汗を流すことが出来、柔術でも
汗だく(笑)
先生の「痩せましたね」という激励のおかげで私のやる気ボルテージもキープ!!
そのおかげもあり、入会当初から半年で現在−5キロと記録更新中です。

実は、今まで普通のスポーツジムに3ヶ月以上続いたことがなかったのですがカルペディエムホープ歴は8ヶ月と、こちらも記録を更新中です。

VOICE - 3


田澤さん
30代

パーソナルを始めたのは約5年前。
自分が写った写真を見た時、「太った」「やばい」「誰これ!?」「死ぬんじゃないか」という思いから、運動しなきゃと思った。   
でも、1人では甘えるから無理だろうと、パーソナルでやろうとネットで探した時に、アマゾンさんを見つけ、「PRIDEを見に行った時に出て人だ‼」「すげぇー」となって連絡をとったのがはじめだ。


当時は95kg以上あったが2年で65kg以下になった。はじめの3ヶ月は体重が3kgしか減らず、アマゾンさんに「お金を出しているんだから結果出そうよ」と丁寧だけど厳しい言葉で言われた。
そこから2カ月間、火がついて7キロ落とすことができた。やればできると思うのと同時に、いつの間にか身体だけじゃなく、気持ちにも余計な脂肪をつけて、自分に甘え、言い訳してたことに気づいた。
そこからは停滞期はあったが、やり続けて結果を出すことができた。


ジムに行くと、スタッフはいるが身体が細かったり、トレーニング知識が乏しいことがある。しかし、アマゾンさんの鍛えられた身体、体づくりへの考え方など「プロってこういうことなんだ」と感じた。


2年ほどで30kg以上落とせたのはアマゾンさんのおかげだ。
自分自身が週3~ 4回のトレーニングが習慣となり、食事に気を配っていたのは当然だが、自分にとっては月2回のレッスンは発表会みたいなもので、頑張りを褒めてもらいたいのが強かったし、自分自身に負けたくないという気持ちがあった。


トレーニングを続けて変わったのは身体だけでなく、メンタル面もだいぶ変わった。わかりやすく言えば、自信もついたし、余裕ができた。
服装も自分を着飾るようなものからシンプルになった。
今ではトレーニングができない日が続く方が調子が悪い。わざわざ身体をいじめてるが、トレーニングすることで身体にもメンタルにもプラスに働いてる。


HOPEへは、私の住む愛知県岡崎市から車で片道1時間半、高速代もかけ、そこへ行き、1時間みっちり、鬼のようにしごいてもらう。
今は、ダイエットというより、トレーニングのフォームを確認しながら、パワーをつけつつ、弱いところを鍛えてもらっている。追い込んでいるときのアマゾンさんの笑顔はとっても素敵で、楽しそうだ。自分自身も苦しい顔しながら、笑ってしまうし、楽しんでいるから、相性が合ってるんだろう。ほんと上手にのせてもらっていると思う。


周りからしたら理解しがたいが自分にとっては心がリセット、リラックスできる大切な時間である。
HOPEのトレーニングルームは白を基調としていて、とにかくきれい‼南海岸を思わせるような雰囲気である。
自分にとっては、真っ白なのが、ドラゴンボールの精神と時の部屋みたいで、短期間で自分をレベルアップすることができるのだ。


それでいて、トレーニーが心踊るようなトレーニング機材がたくさんある。これもアマゾンさん自身がトレーニングを実践しているのがよくわかる‼
よいと思った物は真似して、自分でも購入してしまうこともしばしば。(内緒だが)
自分の能力upのため、次回驚かすためでもある(笑)

トレーニング後にジュースバーでプロテインを飲みながら、のんびりするのも良いリラックスタイムだ。

今の自分の姿があるのはアマゾンさんのおかげだと思っています。感謝してるし、これからも、もっともっと鍛えてもらいます。
さあ、もっともっと成長できるよう、今日もトレーニングを頑張ってきます‼

VOICE - 4


窪井さん
50代

私は20数年前に打撃系の格闘技のプロ選手だったのですが、今ではただの50歳過ぎのおじさんで体力も普通の人並みかそれ以下だと思います。

空手教室を運営しているのですが指導員に任せっきりで私が動かすのは口だけです。HOPEがオープンする前、空手教室のこどもたちにブラジリアン柔術の指導をアマゾン先生にお願いしました。アマゾン先生の指導はとてもわかりやすく、こどもたちも週一の稽古を楽しみにしました。教わったひとつの技を何度も反復しているうちに、こどもたちの表情がパッと明るくなって笑顔になるときがあります。きっと、感覚をつかんだ瞬間なんでしょうね。
柔術は、この「できた!」がわかりやすいと思いました。

そんなこどもたちの姿を見ながら、まだ、やってもいない私が柔術に興味を持ちました。念願かなって、今年4月にHOPEに入会、最初は週一のペースで参加させていただきましたが、練習中も息が上がってヘロヘロになって、3〜4日は全身筋肉痛でロボットのように動いていました。
それでも、ただただ面白い!やっぱりハマりました。
3ヶ月もすると少しずつ体力もついてきて週に2〜3回、練習に通えるようになりました。

HOPEに通うようになって仕事や生活にもハリができ、食事や生活習慣に気をつけるようになりました。
入会当初は89キロあった体重も今では73キロ。
HOPEマジックです!
キックボクシングやシュートボクシング、総合格闘技の選手のミット持ちやトレーナーを務めていたのでたくさんの道場やジムを知っています。それぞれジムの特性や良いところがあります。
HOPEは試合を目標に頑張る人、私のように身体を動かすことを目的としている人にも、レベルや目的に合わせて安心して柔術を楽しむことができる場所だと思います。
アマゾン先生、細川先生の世界レベルの技術、それをわかりやすく段階的に伝える指導法、ロールや実践練習でも緊張感はあってもしっかり見守られているような安心感。
ニコニコのスタッフさんやジムの雰囲気、居心地の良さにもそれがにじみ出ています。

私にとってこの安心感が最大の魅力です。

VOICE - 5


井上大嗣くん
小学校低学年

僕のお兄ちゃんが幼稚園の時から空手を習っていたので、僕も最初は空手を習ったけ
ど、楽しく通えずにいました。そうしたら、お母さんが「大嗣が楽しく通えそうな格
闘技があるよ。」と柔術を教えてくれました。
体験会に参加したらとても楽しくて、すぐに「ここに通う!」って決めました。
僕は柔術が大好きです。
理由は、強くてカッコイイ先生に色々な技を教えてもらい、実践練習をするのが楽し
いからです。
柔術に通い始めて、違う学校のお友達がたくさん出来たこともとても嬉しいです。

【親御さんの声】

私は「男たるもの、心も体も強くなってほしい」という思いから、子供には武道か格
闘技を習わせたいと考えていました。
自由な発想で行動することを好む大嗣が楽しく通えるところはないかなと探してい
て、こちらのスタジオを知りました。
写真から見るスタジオの雰囲気といい、岐阜では目新しい”柔術”、そして日本トッ
プクラスの現役選手が先生となり教えてくださるという魅力に惹かれました。

現在通い始めて半年ですが、「他の習い事をやめてその分も柔術に通いたい!」と言
うほどの熱の入れようで、レッスンがある日はほぼ通っています。
自由人な大嗣の性格も、その子の個性として受け止めてくださり、お陰様で伸び伸び
と楽しく通わせて頂いております。
様々な年齢のお子さんと一緒にレッスンを受けることで、技術だけでなく心も成長し
てくれることと思います。
スタジオは、白を基調としたオシャレなデザイン&インテリアで、ジュースバーもあ
り、格闘技スタジオとは思えないほど素敵な空間!子供のレッスンを見学している時
は、私にとって心地よい時間となっています。

VOICE - 6


坂口魁徠くん
小学校高学年

ぼくは、HOPEの柔術が大好きです。弟と一緒に柔術を習い始めて、毎回楽しく通っています。
今まで、サッカーや相撲などのスポーツをやってきましたが、こんなにも夢中になれるスポーツは初めてでした。

仲間と一緒に楽しく練習をして、いつもあっという間に時間が過ぎます。練習はきつくても、汗をいっぱいかいて、終わった後は、なぜかスッキリした気分になります。
道着に好きなパッチをつけて、かっこよく、おしゃれにカスタムできるのもおもしろいです。
苦しいトレーニングもありますが、先生たちにわかりやすく教えてもらい、がんばって練習した分強くなれます。
試合や練習を重ねるごとに、ぼくはもっともっと強くなりたいと思うようになりました。

これからも世界一を目指して、一生懸命練習して、白木先生と細川先生のような世界で活躍できる柔術家になりたいです。

【親御さんの声】

私は、息子2人・娘1人を持つ3児の父親です。

子供達には色々なことにチャレンジしてほしい、子供達のやりたいこと、頑張ることには出来る限りのサポートをしてあげたいと常々思っています。また私自身、男4人兄弟の中で育ったこともあり、特に息子達には、心身ともに強くたくましく成長してほしいと願っております。

そこへ近くにブラジリアン柔術の道場が新しく出来たことを知り、体験会に連れて行きました。
そこには、想像した柔術道場ではなく、想像を超えた柔術スタジオHOPEがありました。まず、オシャレできれいに整った余裕の各スペースと充実した最新設備に驚きました。さらに驚いたのは、世界で活躍する人格と強さを兼ね揃えた白木先生と細川先生の存在でした。

まずは何にでもチャレンジと入会をして、楽しく体を動かすHOPEへ通う日々が始まりました。
先生方の的確で丁寧な指導の下、最初は礼儀・挨拶・基本のムービング、徐々にテクニック・ロール(実戦練習)へと楽しみながら柔術へのめり込んでいきました。日々の練習や試合を重ねていく中で、日に日に強くたくましくなっていく息子達を見て、勝負の厳しさ、基本の大切さ、継続・積み上げの尊さが分かりやすく実直に学べるスポーツであると感じました。

これらは人生のあらゆる物事に共通して通ずる重要な要素です。

また、先生方からにじみ出る目標に対する姿勢、相手を思いやり尊重することで生まれる仲間との絆は、今後の社会生活・人生の苦しい局面においてそれを乗り切る為の糧になると思います。人を肌身で感じ、本当の強さを学べるHOPE柔術は、今ではかけがえのないものになっています。魅力的で優秀な指導者と充実の設備、そんな恵まれた環境であまりにも楽しそうに笑顔でHOPEへ通う彼らを見続けているうちに、私の子供の頃には無かったと、いつしか羨ましく思うようになりました。そして今では、いつからでもチャレンジは出来ると奮起し、私自身も柔術とHOPEを楽しんでいます。
余計な事を考えず無心で体を動かす柔術の時間は、40歳を過ぎ20年仕事一本で走ってきた私の生活と身体に良い刺激と活力になり、これまで以上に充実した日々を過ごしています。

年齢を問わず、各々の目的やペースに合わせたクラスで楽しく体を動かせることもHOPEの魅力です。『新しい何かを始める』そこにHOPE『希望』があるのではないかと思います。
いつの日か息子達と親子ロール(実戦練習)が出来るのを楽しみにしながら、私も息子達も日々の練習に楽しく励み、HOPEに通い続けています。

VOICE - 7


Sさん
30代

私が柔術を始めたきっかけは、運動不足解消と護身術への興味です。仕事柄パソコンを使うことが多いのでどうしても肩こりや腰痛、頭痛はつきもの。気分がスッキリせず疲れやすくなり、体の調子が良くなかったです。


そんな時に出会ったのが柔術です。学生時代の授業以外自分で運動をしたことがなかったので、始めは私に柔術ができるのが心配でした。もちろん最初は何もできませんでした(笑)柔術のルールも分からず、筋力が無かったので運動をすることに体がついていかなかったと思います。そのため始めの1、2か月で運動をすること週1、2回ジムへ行くことに体を慣れさせようと決め、続けていたらあっという間に半年が過ぎました!


最近は体の調子は良くなったと感じています。以前と比べると肩こりや腰痛も減少しましたし、なにより身軽に動けるようになった気がします。今後はもっと技を覚えて楽しい柔術をしていきたいです!

VOICE - 8


安藤さん
40代

1993年に米国でUFC第一回大会が開催され、グレイシー柔術が興行としての格闘技の世界にパラダイムシフトをもたらしたことで、新日対Uインター全面対抗戦のような「筋書きのあるドラマ」に熱狂する平凡なプロレスファンの一人であった私も、ブラジリアン柔術の持つ魔術的な魅力に取り憑かれ始めていた。

時は下り2001年、キューブリックの映画のように宇宙の彼方へ旅する訳にはいかなかったが、これまでの自分とは違う何者かになりたいと名古屋市内の総合格闘技道場へ足を踏み入れた頃に、アマゾン先生はすでに第一線のプロシューターとして活躍されていた。

私はそこでは総合と柔術のさわりに触れた程度で退会したが、その後柔術に転向されたアマゾン先生が世界に伍して戦う姿や、様々な人生の転機を経て岐阜に道場を構えられるのを見て、もう一度ゼロから柔術を学びたいとの思いが沸々と湧き上がるのに身を任せ、その道場の門を叩いた。

齢40を重ね、仕事でもプライベートでも責任が増しては日々重圧に負けそうになったり、肉体的に下り坂を迎えながらも、ここへ来れば肩書きも年齢も取り払い、仲間たちと無心に取っ組み合いが出来る。

楽しく、真剣に、時にはズタボロにされながらも、現役のトップ・コンテンダーであるアマゾン先生、細川先生のそれぞれに個性的な指導のもとで生き生きと時間を過ごし、また日常という戦いの場へ戻る勇気を貰っている。

いつかここで世界の頂点に上り詰めようとする選手が出たら「俺と一緒に稽古してたんだ。そのうちこうなると思ってたよ。」と言ってみたい。
 

VOICE - 9


久保さん
20代

柔術との出会いは高校生の頃です。多彩な技に魅力を感じ興味を持ちましたが当時は習える場所がありませんでした。
時が経ち、トレーニングジムを探していた所、carpe diem hopeを知り、胸の高鳴りが止まりませんでした。
先生方は一人一人の癖や鍛えるべき部位、技術を見抜き、的確なアドバイスにて修正をかけ、正しい方向へ導いてくれます。なので安心して取り組めます。
多方面からの攻め、崩し方があるのは柔術の醍醐味と感じます。技を覚え、実戦形式(ロール)で出来るとさらに楽しくなってきます。

興味があるなら是非!一歩踏み出してみよう!

VOICE - 10


高木さん
30代

友人のお勧めとネットでアマゾン先生が道場を開設したのを知りました。柔術経験が長くアマゾン先生に挑戦したい気持ちもあり体験に参加させていただきました。

スパーリングしてみて噂以上に強くふだんタップとられないのですが気がつけば5分間にかなりタップしてました。入会してみて感じたのはアマゾン先生と細川先生の柔術に対するモチベーションの高さと取組む姿勢の素晴らしさ。二人の先生は道場の看板を背負い柔術の試合にたくさん出場しています。その姿をみて自然と柔術に対するモチベーションが上がります。

世界チャンピオンや全日本で優勝したいと思う方は二人の黒帯チャンピオンから学ぶことをお勧めします。
自分も二人の先生を見てより強くなるように日々、努力しています。間違いなくいま一番、充実した練習ができています。二人の先生と道場にはとても感謝しています。

これからより強くなりますのでよろしくお願いします。


VOICE - 11


中川歩夢くん
小学校高学年

柔術を習い始めてから練習や試合をしていくうちに、すごく柔術が大好きになり、もっと強くなりたいという気持ちが大きくなって、今は柔術に通うのが楽しみになってきています。

さらに、柔術を習い始めたお陰で体力もつきスポーツテストや体育の成績が良くなりました。
僕の目標は世界チャンピオンになる事です。
そのために、これからも一生懸命練習したいと思います。

【親御さんの声】

お姉ちゃん二人の中で育ったせいか甘えん坊な性格で、もっと男の子らしくなってほしいと思っていた所に、主人の弟からHOPEでの柔術を教えてもらい、早速体験会に参加させて頂きました。
最初は、「まあ、やってみるか」と週一で通い始めましたが、すぐにもっと練習がしたいと言うので、フル会員に変更し今では週五回通っています。

柔術を始める前は、ポッチャリとした身体でしたが、HOPEに入会して七ヶ月経った今ではみんなに驚かれるくらい引き締まったいい身体になりました。
また、身体の変化に伴い学校でのスポーツテストの成績もグンッとよくなり、今年の運動会では初めてリレー選手に選ばれる事ができました。
柔術を通して集中力・礼儀が自然に身に付き、身体も心も強くなり学校以外の友達もでき毎日楽しそうに通っています。

この歳で何かに打ち込める事があるって、とても素敵なことだと思います。
HOPEは、施設もキレイで整っており、有名な先生二人に教えて頂ける、そんな恵まれた環境の中で柔術ができるのはHOPEしかないと思います。

今では、子供の影響で主人も柔術を始め、私も会員となってトレーニングをしています。
子供の成長していく姿を見て、本当に柔術を習わせてよかったと思います。

VOICE - 12


森さん
50代

「もうすぐ五十歳か まだ体が動く間に何か趣味を持ちたいけれど 大学生の子供たちの教育費もかかるし 会社も若い連中だけにはまだ任せてはおけない 無茶なこと言えないよなあ こうして毎晩ビールを飲めるだけ幸せだよな でもなんか物足りないなあ。」       

こんなことをぼんやり考えていたある日。岐阜に新しくオープンする柔術道場HOPEの無料体験会に誘っていただきました。住居のある名古屋市からは少し離れているし通うのはきびしいだろう 柔術ってどんなものか見てみようという軽い気持ちで申し込みました。

初めて訪れたHOPE道場はとてもきれいでフリーウエイトエリアも充実 柔術で世界に挑戦する人のための設備がすべて整っていて こんなおっさんがうろついてていいのか?とたじろがせるものでした。

そしていよいよ体験 一時間のレッスン終えるとなぜか入会を即決しておりました。なぜだろう?正直な話 体験レッスンは 何が何だか分からないままに終わってしまいましたが そこにはなにかがある!もっと知りたくなる何かがある!と感じたとしか言いようがありません。

しかしながら最初から熱心に通っていた訳ではありませんでした 最初は週に一回 それが二回になり 多い時は週三回と道場に通う回数は増えていきました。スポーツクラブでは友達などできたことのない人見知りする自分でも ロールという実践練習をするようになると段々柔術仲間が増えてきて 柔術練習だけではなく 練習後にジュースを飲みながら彼らと馬鹿話をするのも道場に通う楽しみになってきていました。

年齢も職業も違う人たちと強くなるという一つの目標に向かって切磋琢磨することはとても本当に心踊る体験です。肉体的に無理のきく年齢ではないですが 日本最強のHOPEの先生方と気のいい柔術仲間達の後ろからえっちらおっちら追いかけていきたいと思っています。

VOICE - 13


國谷さん
30代

私のホープとの出会いは大学の後輩から、おいしいジュース屋さんがありますよと言われ、コールドプレスジュース?何それ?美味しいの?と、飲みにいったのがはじまりでした。
インターネットで調べて、柔術の道場もやってるみたいだよ、なんて妻に言われながらも初めは良くある格闘技の道場の乱雑でガラの悪い雰囲気+ジュースバーみたいなのを想像していました。

行ってみて、とても驚いたのが私の想像していた格闘技道場よりも明らかにきれいでオシャレだという事、全面白で統一され掃除のいきとどいた道場、明るくてオープンなジュースバー、道場主であるアマゾンさんの元気だけどとても落ち着いた大人の雰囲気、そしてめちゃくちゃ美味しいジュース。
初めはあまり柔術をやろうなんて考えを持ってはいなかったのですが、息子を鍛えるならこういう所で強くなって欲しいと思い、それなら私も体験だけでもと体験会に参加しました。
体験会では足はよろけ呼吸もままならないような状態で、体力の無さを痛感しました。妻からもどうせ息子にやらすならあなたが先に強くならなくてどうするのなんて言われてしまい、一念発起して入会しました。

入会し週に1回のペースで通っていますが、1ヶ月で体重が落ちました。3ヶ月で体型が変わってきて、今、半年になりますがロール(スパーリングのような実戦形式の練習)を数本くらいではばてない体力がつきました。

社会人になって、仕事と家だけのマンネリ化した日常の中でHOPEはかなり良いスパイスになっています。時間のある方には是非体験して貰いたい場所です。柔術、本当に楽しいです!!

VOICE - 14


高田さん
30代

僕はこの道場に来るまでは格闘技経験が一切無く格闘技をやりたい気持ちはあったがなかなか踏ん切りがつかなかった。この道場のことを知ったのも偶然でたまたま新聞に出てた近日OPENするという記事を見たからだ。

今まで近所のいろんな種類の格闘技道場を調べまわったが、正直どこの道場も格闘技未経験者が行くには敷居が高い感じがした。。この道場もそうだろうと思った。

ここには設備の整ったトレーニングスペースがあったのでそちらの見学だけ行くつもりで見学予約をした。すると、ここのインストラクター杉江アマゾン大輔さんから柔術の体験を勧められた。まぁ〜無料体験だしいいかという軽い感じで柔術体験をした。

しかしここは違った。道場は清潔で開放感があり真っ白な道場が眩しい。それに格闘家と言うと怖いイメージがあったがここのインストラクターの方々は日本を代表する柔術家なのにとてもフレンドリー。練習も和気あいあいと楽しく、しかも一緒に汗を流す幅広い年齢層の方と友達になれ少しずつでも強くなれるのがいい。

少しでも興味があるなら騙されたと思って無料体験だけでも受けることをお勧めします。

VOICE - 15


澤田さん
20代

僕は高校から柔道を始め、専門学校進学後も柔道をしていました。そして専門学校卒業後も柔道好きが収まらず後輩たちを集め年に数回社会人の大会へ出場し続けています。
しかし、高校と専門学校時の試合ではいつも不得意の寝技で負ける事が多く何とかして寝技を強くなりたいと思っていました。
そこで出会ったのが「ブラジリアン柔術」というスポーツです。
最初の出会いは僕が働く整骨院へアマゾンさんが来院されたのが始まりで、その縁で体験をし迷わずに即入会という形でした。
最初始めた頃は柔道に活かすため程度の練習で年齢も自分より上の方々ばかりで戸惑うことが多かったです。その中でも気をつかって話しかけてくれるメンバーさん達にも支えられ今では日を増すごとに練習量が多くなり、柔道を活かすためだけではなくただただ柔術が強くなりたいという気持ちが高まるようになって来ました。
そして、負けず嫌いな性格の僕は世界でも活躍するHOPEの道場主であるアマゾンさんに5年以内に勝つという目標を豪語し1年が経ちました!まだ全然勝てる気がしません!笑

これからも素晴らしい先生方や仲良しなHOPEメンバーと共に切磋琢磨し、大会で優勝を目指し1つ1つ確実にレベルアップをしていきたいです

VOICE - 16


カンテさん
30代

僕がHOPEに入ったのは去年の8月。きっかけは健康診断でした。
血圧、脂肪肝、悪玉コレステロールなど、ほぼ全ての項目で基準値を越えており、中には基準値の3倍以上の数値もあってお医者さんに厳しく注意されました。

妻からも「最近お腹ヤバくない?」と言われたこともあり、運動でダイエットをすることにしました。

そこで目に入ったのが、ここ、CARPE DIEM HOPE道場。

それまでブラジリアン柔術に関して知ってることと言えば、「グレイシー一族が有名」「UFCで強い選手はみんなやってる」くらいで、詳しいルールなどは全く知らないド素人でした。
ただ「何か面白そう」というのと、道場の写真と先生たちの経歴を見て「どうせやるならキレイなマットで日本一強い人に教わりたい」という気持ちだけで入会しました。

柔術の効果は徐々に、でも確実に出てきました。

普段は普通にお酒を飲んだり、焼き肉など好きな食べ物を食べたりと、食事制限はしていませんでした。そのため、「1ヶ月で-5㎏!」のような即効性のダイエット効果はなかったのですが、週1~2回ペースで練習をした結果、月1㎏ずつ体重が減少。

去年の入会時に83㎏あった体重は、10月現在68㎏。14ヶ月で、15㎏のダイエットに成功しました!

ここ最近は自分でも体が凄く軽くなったのを感じるし、職場や周りの人からも「痩せましたね」とよく言われるようになりました。

そして、肝心な今年の健康診断でも数値が大幅に下がり、お医者さんにも誉められました。

ダイエットという目標は既に達成できましたが、練習していくうちに段々柔術が楽しくなり、今度は「試合に出て勝つ!」という新たな目標に向かって頑張っています。

最後に、柔術をやり始めて困ったことも1つだけあります。
それは、去年買った服がブカブカになって似合わなくなってしまったこと。
うれしい誤算です。^_^;

VOICE - 17


日比野さん
30代

柔術体験に初めて参加させて頂きました。まず外観の感想。建物がでかい。きれい。ここがジム?イメージと全然違いました。入口を入ると、内装もきれい。2Fには数多くのマシンがある。一流アスリートが所有する酸素カプセルまである。そしてキッズ部門が終わりいよいよ自分たちの出番。優しい笑顔の先生の号令で準備運動が始まる。(この優しい笑顔が逆に怖い。笑)自分たちが日頃する野球用のアップとは勝手が違いすぐに息が上がるが、体は芯からほぐれるのが分かる。そして列になり、何十年ぶりの前回り、後ろ回り、側転等々…。体が思うように動いてくれないが楽しい。(妻と子供に見られて少し恥ずかしい。笑)休憩を挟んで、スリーパー講習。なるほど。力じゃない感じ。コツがいるのか?自分の体重を利用する感じか。何にしろ楽しい。そして2人1組で寝技、抑えた状態から30秒で脱出するミニゲーム。一緒に参加した親友をマジで抑え込むし、マジで逃げる。この非日常が楽しい。最後に先生を抑え込むことに、自分が挑戦。世界レベルの方と、格闘技&プロレス&野球好きの素人の対戦。自分が上から抑え込んでるのに、下から片腕で首を極められる。こんな逃げ方もあるのか?それでも力で抑えてると、グルッと簡単にひっくり返されました。遊んで頂いて感謝。

結論。アドレナリン出まくり。男心燃えまくり。要は非日常が経験できます。男の子に戻れます。本気で通えば、心が変わる。体つきが変わる。人生が変わります。

VOICE - 18


中野さん
40代

昔から野球もサッカーも仕事でのゴルフもオリンピックさえもあまり興味が持てず、唯一見続けているスポーツが新日本プロレスやU系、初期UFC、PRIDEでした。
猪木引退試合や小川×橋本戦など東京ドームにわざわざ観戦に行くほどハマってました。
プロレス・挌闘技が好き!(見るだけ)
単純ですが私が柔術を習いたいと思ったきっかけでした。

しかし若い頃はそんな道場も近くになく、仕事と家庭に全力いっぱいで気づけば齢四十を過ぎ、体力は衰え、人生の折り返し地点を迎えてしまいました。
人生の残り時間を堅実に過ごさなければと思う一方で、歳を重ねれば重ねる程無性に、好きだったレスラー、ファイターのように精神も肉体も強くなりたい、熱くなれる物が欲しい!と思うようになりました。
柔術やってみようかな?またそんな気持ちが湧き出しました。

しかし、四十過ぎの挌闘技経験ゼロ。今から始めるのはとても無理だろうと思いながらも、いろんな道場のHPを見る日々。初心者歓迎の道場もいくつかありましたがどうしても敷居が高い気がして迷っていた時HOPEのホームページを発見しました。

白帯のクラスもあり、遅い時間も土日祝もやっており、なんと40歳以上のクラスもある!
そして先生2人のプロフィールを見て決め手になりました。
白木先生は私がPRIDEで唯一観戦した名古屋の武士道の大会に出場されており、また出身が愛知県半田市という街で、なんと私と同郷人であったこと。
細川先生は柔術意外に好きなもの、柔術を始めたきっかけがプロレスと書いてあったことで、2人ともに何だか親近感が湧き、「よし!やってみよう。」と決心がつき入門させていただきました

最初は全く体力が続かず全身筋肉痛とロールでは呼吸困難。しかし自分より歳上の五十代の人達が平気な顔でロールしており、しかも無茶苦茶強い!しかもしかも皆、柔術初めて1〜2年!頑張ればこんなに強くなれるんだ!自分の目標になりました。
そしていろんな年代、レベル、職業、バックボーンの人達と年甲斐もなく我を忘れて取っ組み合いをしていると身体はバキバキのボロボロなのに心はとてもスッキリするのです。入門してからハマるのは早かったです。

先生2人は優しく的確な指導で褒めて褒めて「でもまだもっと出来る」と笑顔でハードルをあげてくれます(笑)
車がないので往復80分の自転車通いも「トレーニングだと思いましょう。笑」と言われ、暑い日も寒い日も強風、小雨、雪の日もも自分を鼓舞してペダルを踏み出します。
そして帰りの河渡橋を渡る前には白木先生の看板に一礼も忘れません(笑)あの看板を見て気になっている方は是非一度体験に参加される事をお勧めします。一緒にいい汗かいて心も体も強くなりましょう!

VOICE - 19


上田さん
20代

HOPEに通い始めた目的は体力作りでした。

社会人となり、運動の機会が減り、酒の席が増え、徐々に体力を落としていく自分が嫌いでした。
失った体力を取り戻すことを決意し、今の私にできることを探した末、HOPEに辿り着きました。

体験でHOPEに訪れた際、柔術独特の動き、技の要点を丁寧に指導するアマゾン先生を見て、多分続けられるだろうと軽い気持ちで入会を決意しました。
余談ですが、入会申込書の住所欄には『村』の表記がなく、白川村から通う人が現れるとは、考えていなかったそうです。

HOPEで過ごす時間には個人差がありますが、私の場合、多くても金~日の週3日間です。
自宅~HOPEの片道120km、所要時間3.0時間の道のりを通い、夜はネットカフェで寝泊まり、翌朝に銭湯で朝風呂に入る生活を入会以来続けています。
会社の先輩は呆れていますが、私なりにHOPEを中心とした休日を存分に楽しんでいます。
HOPEでも私の過ごし方はお馴染となり、『カルペディエム』の言葉通り、今を生きていると強く感じています。

入会当初、ロール後は必ず酸欠状態でしたが、体力も順調に取り戻し、腕試しに出場した大会では3位入賞を達成しました。
また機会があれば大会には出場したいと考えています。

HOPEには、様々な年代の方がおり、柔術を楽しみながら、会社や学校と異なる仲間ができる機会があります。
興味がある方は、一度体験などで訪れてみましょう。

VOICE - 20


森さん
30代

友人の誘いで体験に参加しました。ブラジリアン柔術??と聞き慣れない言葉でいったいどんな事をするのだろうと不安でしたが、インストラクターの方が熱心な為、しっかり指導して下さるので、知識や経験がなくても安心して参加すること出来ました。
床に叩きつけるといった痛いことは全くなく、激しい動きをするわけでもないですが、普段使わない筋肉を使うのですぐ汗をかけて気持ち良かったです!また、動きや技が少し複雑なものもあり、考えながら動くので終わった後は頭もスッキリしていました!
スタジオはとても明るく開放感があるので女性だけでもとても入りやすい雰囲気なところも魅了的でした。

VOICE - 21


伊藤くん
高校生

僕がHOPEに通うことになったキッカケは、今より強くなりたいと思ったからです。練習を始めて驚いたことは、厳しい練習が待っていると思っていたのに、あまり体力がない僕でも楽しんで柔術が学べるということです。前転、後転などの全身運動で体をほぐすことから始まり、技の練習に入ります。技の練習は、柔術初心者の僕でもココをこうするとこうなるんだ、と理解できるほど丁寧で解かりやすく、どんどん夢中になって行くので、ついつい時が経つのを忘れてしまいます。先生方も大会で優勝するなどの素晴らしい成績をお持ちで、そんな凄い人に教えてもらえるのも魅力だと思います。そして練習終わりに飲むスムージー、これがまた美味いんです‼。種類が豊富なので次は何を飲もうかと考えるとヨダレが出てきます(笑)僕もこれからも努力して強くなりたいと思います。目指せ黒帯‼


【親御さんの声】

 ブラジリアン柔術って? こんな綺麗な所が道場? これが最初の感想です。以前から武道を習いたいと探していた息子に声をかけると、体験に行ってみたいということで、早速申込み体験をさせて頂きました。

“ブラジリアン柔術=格闘技=怖い!危ない!”というイメージでしたが、全身を使い、そして頭も使うスポーツといった感じで、格闘技と聞くと、足を踏み入れにくいようなイメージでしたが、道場で待っていてくれる先生方は、とても優しく安心して子供をお願いすることができます。また、終わった後の子供は疲れているはずなのに、とても生き生きとしていて、すごく気分よく帰ってきます。

 「握手で始まり,握手で終わる」礼儀も学べ、体も鍛えられ、とてもよい道場・先生に出会えたと嬉しく思います。